腰痛にならない生活をおくるために…。体の中心にあたる腰は人間が生活するうえで大切な場所です。腰を悪くすることで立ったり座ったりする普通の動作も困難になります。腰痛の原因や症状を知ることで腰痛になりにくい体を目指しましょう!

腰痛

ぎっくり腰は癖になるってよくいいますよね?どうしてだと思いますか?癖になるのではなく、ぎっくり腰になりやすい生活習慣や姿勢をしているからなのです。ぎっくり腰だけではなく、腰痛は年齢と共に現れるものでもありますが、姿勢や生活習慣が大いに関係しています。すでに腰が痛い人も痛くない人も、これから痛い思いをしないよう、腰痛になりにくい生活習慣を送りましょう。

腰痛 あなたは大丈夫 腰痛になりやすい人、腰痛が慢性化しやすい人の特徴をまとめてみました。
前傾姿勢でいることが多い きつい下着をつけている 柔らかい布団で寝ている いつも同じ肩にバッグをかける 肥満体型の人、お腹が出ている人
椅子に座るとき脚を組む癖がある 湯船に浸かると腰が楽になる 長時間座りっぱなしの仕事 歩くのが嫌い 重い荷物を持つことが多い

当てはまる項目が多い人は要注意!!

このサイトでわかる事

どうして痛くなる?

腰痛はどうして起きるのでしょう。痛くなるのは骨?筋肉?まずは腰の構造を理解しましょう。痛いのに、自分の身体の中で何が起こっているのかも分からないのでは、痛みが治まったあとに予防もできません。
どのような人が痛くなりやすいのでしょうか。

腰痛の種類

腰が痛くなることを全てひっくるめて私たちは『腰痛』と呼んでいますが、その種類は様々です。安易に痛くなるだけだからと考えていると、どんどん悪化させてしまうことになりますので、自分の症状に似ている種類があったら、早めに整形外科を受診してみましょう。

女性の腰痛

女性はホルモンのバランスが変わりやすく、結果自律神経も乱れやすくなります。周期的に変わるホルモンバランスの影響で、腰が痛くなりやすいとも言えます。
また、女性を取り巻く環境も原因の一つに挙げられるでしょう。

腰痛対

腰が痛くなったら……病院に行くことも大切なことですが、自分なりに、痛みを軽くできるよう、痛くならないような対策も大切です。
無理は禁物ですので、主治医に相談しながら自分なりの対策もしていきましょう。

病院で治療

腰痛は年齢のせいだと我慢せず、きちんと病院に行かなければいけません。
治療をすると痛みが改善する場合もありますし、反対に治療しなければ、どんどん悪化してしまう可能性もあります。

医療制度を利用する

腰痛に限らず、長い期間治療を行ったり、入院して手術となるとかなりの費用がかかってしまいます。
それを心配して、途中で治療を中断してしまう人もいるようですが、様々な医療制度がありますので、上手に利用していきましょう。

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